7月も半ばになろうとしています、
そろそろ梅雨もあけるかな…
暑いと言ってもまだそれほどの暑さを感じる日はありません。
今も窓を開けてるだけで涼しいです、
ここは標高が高い山間部だからか…
最近気づいたのですが、以前のgooブログは
そのブログに対して誰でもコメントを書くことができたのですが
このhatenaブログは登録しないとコメントは書けないみたいですね。
gooブログが閉鎖されるとき、そんなに深く考えずにここを
引っ越し先と決めましたが。
もしかしたら、誹謗中傷などの書き込みを避けるための手段なのかも
しれませんね。
さて本題、
オーブについてですが、
カメラの特性と環境条件が重なって生じる物理的な反射現象である、とか
玉響現象とか…、ようは、そんなことは科学的に解明されるものだから
心霊現象でもなんでもない、と言われてるみたいですね。
まぁ、私も過去に細かい埃とかが舞って、そのような現象をとらえたことは
ありますが…
先日、古い住宅というか歴史が長い建物、古民家の改修工事のための現地調査にお邪魔したとき、オーブに遭遇したんです。
自分のスマホのカメラで小屋裏を撮ろうとしたとき、遭遇しました。
その様子は隣にいたお施主様も見ました。
すごくたくさんのハッキリ(くっきり)したオーブでした。
それを見たとき、埃でもなんでもなくこれはここの先祖様だ、と
直観しました。
カメラを構える直前に棟札を見つけ、
「これは棟札と言ってこの中には建てた当時の記録が書かれているんですよ」
と、施主様に説明し、カメラを向けたとたんオーブが現れました。
そのとき私はシャッターを押すとか動画を撮るということを
しなかった、というか、そんなことを面白がってやってはいけない、
ということが直観的に頭に浮かび、ここの先祖様がおまえに任せた、
頼むぞと言ってるような気がしたのです。
こんなことを書くと「フンっ」て笑う人がほとんどだと思いますが、
建築の仕事をしてると、不思議なことに遭遇することがあるんですよ。
